保育が好きなまま、
あなた自身も
育っていける
場所があります。
子どもに教えるだけではなく、
子どもと、保護者と、
地域と、先生たちが
一緒に育ち合う。
広島市安佐南区にある
認定こども園めばえ幼稚舎は、
「共育一心」の考え方を大切に、
先生が一人で抱え込まず、
安心して保育に向き合える園です。
消耗しない
「ダメ」から入らず、
職員同士で支え合う文化
本物の体験を
楽しめる
天然芝の園庭、めばえ村での農業体験、地域交流
働きやすい
お子さんを預けながら復帰
できる体制、保育料補助あり
子どもも、大人も、地域も。
みんなで関わり合いながら、共に育つ保育。
めばえ幼稚舎では、
「先生が一方的に教える保育」ではなく、
子ども同士が関わり、
年上の子が年下の子に寄り添い、
経験したことを次の子へ伝えていく保育を
大切にしています。
食べる。寝る。遊ぶ。
そして、自然の中で本物にふれる。
田植え、稲刈り、餅つき、地域交流、親子活動。
子どもたちの「生きていく力」を
育てる毎日があります。
今すぐ転職を考えていなくても大丈夫です
こんな想い、
抱えていませんか?
- 子どもは好きなのに、今の職場では気持ちに余裕がない
- 毎日が忙しくて、子ども一人ひとりの姿をゆっくり見られていない
- 職員同士の言葉や空気に、疲れてしまうことがある
- 「こうしなければいけない」が多く、自分らしい保育ができていない
- 子育てと仕事を両立できるか不安がある
- もっと自然体験や食育など、子どもが本物にふれる保育がしたい
- 保育士として、もう一度前向きに成長していきたい
もし、いくつか当てはまるものがあったら。
それは、
あなたが保育に向いていないからではありません。
あなたの保育が足りないからでもありません。
もしかすると、
今いる環境と、
あなたが本当に大切にしたい保育が
少しずれているだけかもしれません。
それは、あなたの保育が
悪いからではありません。
子どもは好き。
保育の仕事も、本当は好き。
でも、毎日が忙しすぎる。
気持ちに余裕がなくなる。
職員同士の関係に気を遣いすぎてしまう。
家に帰る頃には、ぐったりしている。
そんな日が続くと、
「私って、保育士に向いていないのかな」
と思ってしまうことがあるかもしれません。
でも、知っておいてほしいことがあります。
それは、
あなたの保育が悪いからではない、
ということです。
多くの保育現場では、
先生一人ひとりの頑張りや我慢に頼って、
日々の保育が回ってしまっています。
困っていても言い出しにくい。
忙しいから相談する時間がない。
「こうするべき」が先に立って、
子どもの姿をゆっくり見られない。
そんな環境では、
どれだけ真面目で、優しくて、
子どもが好きな先生でも、
苦しくなってしまいます。
めばえ幼稚舎が大切にしているのは、
先生が一方的に教え続ける保育ではありません。
子ども同士が育ち合う。
保護者も一緒に体験する。
地域の方とも関わる。
そして、先生自身もその中で成長していく。
「共に育つ」保育です。
だからこそ、
先生にも一人で抱え込んでほしくありません。
否定から入らず、
困ったときは一緒に考える。
子どもの育ちも、先生の育ちも、
みんなで支えていく。
そんな保育のかたちを、
めばえ幼稚舎は大切にしています。
めばえ幼稚舎が
大切にしていること
「先生も一緒に育つ保育」を
大切にしています
子どもを育てるだけではなく、
先生自身も育っていける園でありたい。
めばえ幼稚舎の理念は、
「共育一心」
です。
教育の「教える」ではなく、
共に育つ「共育」。
子どもだけが成長するのではありません。
保護者も。
地域の方も。
そして先生たちも。
みんなが関わり合いながら、
一緒に成長していくことを大切にしています。
例えば、めばえ幼稚舎の異年齢保育。
田植えや稲刈りを経験した年上の子が、
初めて体験する年下の子に
「こうやるんだよ」
と自然に教えてくれます。
先生がすべてを教えるのではなく、
子ども同士が育ち合う環境があります。
だから先生は、
指示を出し続ける人ではなく、
子どもたちの成長を見守り、
必要な時にそっと支える存在です。
また、職員同士の関わりでも
大切にしていることがあります。
それは、
「否定から入らないこと」
です。
「ダメ」
「それは違う」
ではなく、
「どうしたら良くなるかな?」
「一緒に考えてみよう」
という対話を大切にしています。
実際に職員同士で
NGワードを出し合いながら、
言葉のルールづくりも行っています。
保育は一人ではできません。
だからこそ、
困った時に相談できること。
助けてと言えること。
そして、
誰かの成長を一緒に喜べること。
そんな空気を、
私たちは何より大切にしています。
「くうねるあそぼ!」を
本気で楽しむ保育
子どもも先生も、
毎日が発見の連続です。
めばえ幼稚舎には、
「くうねるあそぼ!」
という合言葉があります。
ただ遊ぶだけではありません。
みんなで遊ぼう。
みんなで体験しよう。
みんなで楽しもう。
そんな想いが込められています。
園には天然芝の園庭があります。
裸足で走り回る子どもたち。
木製遊具のぬくもり。
虫を見つけて観察する時間。
外と室内を自由に行き来できる環境。
子どもたちは五感を使いながら、
毎日たくさんの発見をしています。
さらに、
めばえ幼稚舎には
「めばえ村」
という農業体験施設があります。
田植え。
稲刈り。
野菜づくり。
餅つき。
農家さんとの交流。
地域の方との関わり。
子どもたちは一年を通して、
本物の体験を重ねています。
そして、その体験を通して、
「食べることの大切さ」
「働くことの大切さ」
「人と関わることの楽しさ」
を自然に学んでいきます。
先生自身も、
「こんな保育があったんだ」
「保育ってこんなに面白かったんだ」
と感じることが少なくありません。
実際に、
子どもたちが自分で育てたお米を
嬉しそうに食べる姿。
年上の子が年下の子を支える姿。
地域の方と楽しそうに関わる姿。
そんな場面に、何度も出会います。
保育の主役は先生ではありません。
子どもたちです。
だからこそ先生は、
子どもの可能性を信じて待つ。
一緒に驚く。
一緒に楽しむ。
そんな保育ができます。
もしあなたが、
「もっと子ども主体の保育がしたい」
「自然体験や食育を大切にしたい」
「子どもと一緒にワクワクしたい」
そう思っているなら、
めばえ幼稚舎は、
きっとその想いを大切にできる場所です。
ここで働くと、こんな毎日が少しずつ増えていきます
朝から慌ただしく一日が始まる。
次の予定。
書類。
行事準備。
職員間の連携。
気が付けば一日が終わっている。
本当は子どもの話をもっと聞きたい。
もっと寄り添いたい。
でも余裕がない。
家に帰る頃には疲れ切ってしまい、
「今日もちゃんと保育できたのかな」
と自己嫌悪になる。
そんな経験をしたことがある方も
いるかもしれません。
「おはようございます!」
子どもたちの元気な声とともに一日が始まります。
先生同士も自然に声を掛け合いながら、
子どもたちの様子や気になることを共有します。
一人で抱え込むのではなく、
チームで子どもたちを見守ります。
園庭では裸足で駆け回る子どもたち。
虫を見つける子。
芝生に寝転ぶ子。
年上の子が年下の子の手を引いて遊ぶ姿。
先生は常に指示を出し続けるのではなく、
子どもたちの成長を見守りながら、
必要な時にそっと関わります。
田植え。
野菜づくり。
稲刈り。
餅つき。
地域の農家さんとの交流。
子どもたちは、
本物の体験を通して学びます。
そして先生自身も、
子どもたちと一緒に驚き、
一緒に感動します。
判断に迷うこともあります。
保護者対応で悩むこともあります。
そんな時は、
「一回みんなで考えよう」
が自然に出てくる環境です。
相談することが迷惑にならない。
一人で背負わなくていい。
それがめばえ幼稚舎の文化です。
めばえ幼稚舎には、
職員専用の休憩室があります。
カフェのような落ち着いた空間で、
しっかり休憩を取ることができます。
保育から少し離れて
リフレッシュする時間も大切にしています。
「今日も子どもたちが楽しそうだったな」
「○○ちゃん成長したな」
そんなことを思いながら帰れる。
家に帰ってからも、
仕事のことでいっぱいにならない。
保育士としてだけではなく、
一人の人としての時間も大切にできます。
以前より子どもの笑顔を楽しめるようになった。
周りに頼ることへの抵抗がなくなった。
保育が少し楽しくなった。
そして、
「この園に来て良かったかもしれない」
そう思える瞬間が増えていきます。
特別な先生である必要はありません。
子どもが好き。
人が好き。
一緒に成長していきたい。
その気持ちがあれば大丈夫です。
働きやすさは「気合い」ではなく「環境」でつくる
先生が笑顔でいられることが、
子どもたちの笑顔につながると考えています。
だからこそ、
先生が無理をし続ける働き方ではなく、
長く安心して働ける環境づくりを
大切にしています。
① 子育てしながら働き続けられる
めばえ幼稚舎では、育休から復帰した先生がお子さんを預けながら働ける体制を整えています。
保育料補助制度もあり、子育てと仕事の両立をサポートしています。
実際に子育て中の先生も多数活躍しています。
② しっかり休める環境
職員専用の休憩室を設置。
保育中は子どもたちのために全力で動くからこそ、休憩時間はしっかり休む。
オンとオフの切り替えを大切にしています。
③ 否定から入らない人間関係
めばえ幼稚舎では、
「ダメ」
「それは違う」
という言葉から入らないことを大切にしています。
職員同士で言葉について話し合い、安心して意見を言える環境づくりを行っています。
④ 一人で抱え込まない保育
困った時は相談する。
悩んだ時は一緒に考える。
保育はチームで行うもの。
だからこそ、誰か一人に負担が集中しないようにしています。
⑤ 先生自身も成長できる
若手職員には未就園児イベントなどの企画を任せる機会もあります。
ただ指示されたことを行うだけではなく、考える力や挑戦する機会も大切にしています。
経験年数に関係なく、一人ひとりの成長を応援する文化があります。
⑥ 保育がもっと楽しくなる環境
天然芝の園庭。
木のぬくもりを感じる遊具。
めばえ村での農業体験。
地域の方との交流。
異年齢保育。
毎日の保育の中に、子どもたちがワクワクする体験があります。
そしてそのワクワクは、先生たち自身の楽しさにもつながっています。
働きやすさとは、
制度だけではありません。
「ここなら安心して働けそう」
そう思える人間関係や空気感も含めて、
私たちは大切にしています。
職員インタビュー
ここで働く先生たちも、
最初から不安がなかったわけではありません。
だからこそ、
実際に働いている先生の声を紹介します。
働きやすさは、
先生一人ひとりの我慢で
成り立つものではありません。
困った時に相談できること。
支え合える仲間がいること。
そして、
子どもたちの成長を一緒に喜べること。
そんな環境があるからこそ、
保育を長く続けることができます。
- 入職前、どんな不安がありましたか?
- 地方から引っ越してきての入職だったため、新しい土地での生活と仕事を両立できるか不安。
新卒でなく途中入社で転職も初めてだったため、職場に馴染めるか、同年代の職員がいるのか、人間関係はどのような雰囲気なのか、不安。
園ごとに違うと思う保育方針に適応できるか不安。 - 実際に働いてみて、ギャップはありましたか?
- 同年代の職員も多く、先輩方も気さくで明るく話しかけてくれたり困ったときには頼りやすい存在、いつでも気にかけてくれる温かい職場。すぐに打ち解けることができ、働きやすかった。
保育では「こうしなければならない」というきまりにしばられるのではなく、子どもたち一人ひとりの姿に合わせて「こうしてみよう」と自分のアイデアを活かしながらできて良かった。
先輩方も相談にのってくださるので試行錯誤しながら成長できた。 - 「ここが助かっている」と感じる瞬間は?
- 行事や製作物への負担が少ない。
様々な先生方が助けてくれる、職員同士の関係の良さ、すぐに相談しあえる環境、孤独感がない。
園長先生が近くにいてくださるため、小さなことから大きなことまで、なんでも相談しやすく、安心する。 - 子どもとの関わりで変わったことは?
- 子ども同士の関わり方に目を向けることができるようになった。
これまでは予定どおりに進めようと意識していたが、この園に来てからは子ども一人ひとりの興味や気持ちに寄り添うようになった。その日の姿にあわせて関わり方を考え、遊びや活動を柔軟に取り入れられる環境があるため、子ども自信が主体的に楽しめる保育を意識できるようになった。
職員で子どもの育ちや思いを共有しながら関わっていくことで一人ひとりをより深く理解し、その子に合った援助ができるようになった。 - どんな人に向いている園だと思いますか?
- 園外活動も多く、公園や自然の中で子どもと様々な発見や経験ができるため、子どもと一緒にわくわくしたい! 思い切りたのしみたい! という方には向いていると思います。
また、“こんなことをやってみよう!”と自分の得意分野・アイデアをたくさん活かせる職場。職員同士の雰囲気が温かく、相談しやすい環境があります。
保育経験の有無に関わらず、「子どもが好き!」「成長したい!」という方、カラコンOK! フットネイルOK! まつエクOK! 髪色自由! なので、おしゃれしながら働きたい方にもおすすめです!
- 入職前、どんな不安がありましたか?
- 県外からの就職だったため、新しい環境や職場に馴染めるか不安でした。
自然を活かした保育や農業活動など、初めて経験することも多く、自分にできるだろうかという気持ちもありました。
書類などの仕事もほとんど経験がなくできるかどうか不安でした。
ピアノも苦手なので、どれくらい弾けないとならないか……と思っていました。 - 実際に働いてみて、ギャップはありましたか?
- 入職前にInstagramで見ていた通り、子どもたちが自然の中で思いきり遊び、毎日たくさんの発見を楽しんでいる姿がそのままありました。その中で、実際に自分も子どもたちと一緒に泥遊びや虫探しを楽しみながら、自然の中で保育ができることに魅力を感じています。
若い世代も多く、幅広い年代の人と働くことができています。
こんなに休みが取りやすい職場はなかなかないと思いました。 - 「ここが助かっている」と感じる瞬間は?
- 一人担任ではなく、また一人で抱え込まずに相談できる環境があるので、安心して保育に取り組むことができています。
ICTが導入されており、連絡帳や写真の管理などをパソコンやタブレット、スマートフォンで効率よく行えるため、子どもたちと関わる時間をしっかり確保できていると感じています。
休みが取りやすいので、病院や歯医者の予定も立てやすく助かっています。 - 子どもとの関わりで変わったことは?
- 子どもとの関わりも以前より増え、一人ひとりの気持ちに寄り添い、「できた!」という小さな成長を一緒に喜ぶことができるようになりました。
自然の中で子どもたちと一緒に遊び、発見や感動を共有することもでき、子どもたちと一緒に自分自身も毎日学び、成長できていると感じます。
子どもたちの監視ではなく一緒に全力で遊びながら、楽しみながら保育ができています。 - どんな人に向いている園だと思いますか?
-
- 子どもと一緒に全力で遊ぶことが好きな人
- 自然の中でのびのびと保育がしたい人
- 虫や草花、生き物との触れ合いや農業活動の中で、子どもたちと一緒に様々な経験を楽しみながら成長したい人
- 一人ひとりじっくり関わって保育をしたい人
- 親子行事も多く、降園時など保護者ともしっかり話ができるので、家庭ともしっかり連携して保育をしたい人
- 入職前、どんな不安がありましたか?
- 学生時代に学んだことを実際の保育で生かせるのか、自分の知識や技術に不安がありました。
また、職場の雰囲気になじめるか、先生方とうまくコミュニケーションを取れるのかも気になっていました。 - 実際に働いてみて、ギャップはありましたか?
- 入職前は1人で抱え込まなければならないのではと不安に思っていましたが、実際は職員全員で子どもの成長を見守り、支え合いながら保育をしていることが印象的でした。
先生同士で相談しやすく明るい雰囲気の中で安心して働くことができています。 - 「ここが助かっている」と感じる瞬間は?
- 年齢やクラスに関係なく、先生同士で子ども様子を共有できることです。
自分では思いつかなかった視点や関わり肩を先生方から教えてもらい、自分自身の学びにつながっています。 - 子どもとの関わりで変わったことは?
- 子どもと関わる中で、今までは答えをすぐに伝えたり、手を貸したりすることが多かったですが、今は子ども自信が考え、挑戦する姿を見守ることを大切にしています。
「できるようにすること」ではなく、子どもの「できた!」という喜びを一緒に感じられるようになりました。 - どんな人に向いている園だと思いますか?
- 明るく前向きに子どもたちと全力で楽しめる方にぴったりの園だと思います。
思い切り走ったり、どろんこになったり、子どもと一緒に発見やおどろきを共有し、成長を喜び合える方なら、やりがいを持って働けると思います。
- 入職前、どんな不安がありましたか?
- 他園から1、2年ブランクがありながらの転職だったので男性保育士をどう見られるかなど不安が多くありました。
実際はアットホームですごく助けられています。 - 実際に働いてみて、ギャップはありましたか?
- フレンドリーな先生が多くとても助かっています。男性というのもあって不安な面もありましたが、色々な先生が話し掛けてくださり、楽しく働けています。
- 「ここが助かっている」と感じる瞬間は?
- 色々なイベントがあるので子どもたちとの関わりが多く、関わりが多い分普段の姿が見られたり、子どもたちを求めてることを知れるので、魅力に感じます。
- 子どもとの関わりで変わったことは?
- 朝の会でも色々なグループでやるので子ども一人ひとりを見ることができ、子どもの成長を一緒に感じられる環境になりました。
- どんな人に向いている園だと思いますか?
- 子どもの主体性を大切にしている人や、子どもたちの成長を一緒に感じたい人に向いている園だと思います。
こんなことを経験してもらいたいなど、自分の「こんなことをしてみたい」が叶う園だと思います。- 子どもが好きで、一緒に成長を見たい人
- 新しい発見が好きな人
募集要項
| 募集職種 | 保育教諭 |
|---|---|
| 勤務地 | 広島県広島市安佐南区 認定こども園めばえ幼稚舎 |
| 定員 | 75名 |
| 保育内容 |
|
| 雇用形態 | 正社員/パート ※ 希望する働き方をご相談ください
|
| 勤務時間 | シフト制 ※ 詳細は見学・面接時にご説明いたします
|
| 給与 | 経験・資格・勤務形態に応じて決定 ※ 詳細は見学・面接時にご説明いたします
|
| 福利厚生 |
|
| 求める人物像 |
|
※ 詳細な条件につきましては、園見学や面談の際に丁寧にご説明いたします。
FAQ
気になること、すべてお答えします
Q1.ブランクがありますが、大丈夫でしょうか?
もちろん大丈夫です。
めばえ幼稚舎では、ブランク明けで復職した先生も多く活躍しています。
めばえ幼稚舎には、子育てをしながら復帰した先生も多く在籍しています。
最初から完璧を求めることはありません。分からないことや不安なことは、その都度相談しながら進めていけます。
少しずつ感覚を取り戻していけば大丈夫です。
Q2.異年齢保育の経験がありません。大丈夫ですか?
はい、大丈夫です。
実際に入職する先生の多くが、異年齢保育未経験からスタートしています。
最初は戸惑うこともありますが、「子ども同士が育ち合う姿」を見ていく中で、少しずつ楽しさを感じられるようになります。
先輩職員もしっかりサポートしますのでご安心ください。
Q3.人間関係が不安です。職場の雰囲気はどうですか?
転職を考える方から、最も多くいただくご質問です。
めばえ幼稚舎では、「否定から入らない」ことを大切にしています。
- 困った時は相談する。
- 分からない時は聞く。
- 一人で抱え込まない。
そんな文化を大切にしています。
もちろん人と人なので意見が違うこともありますが、その時も「どうしたら良くなるかな?」を一緒に考える風土があります。
ぜひ見学で実際の雰囲気を見ていただきたいです。
Q4.子育て中でも働けますか?
はい。実際に子育て中の先生も多く活躍しています。
また、
- お子さんを預けながら勤務できる体制
- 保育料補助制度
も整えています。
子育てと仕事を両立しながら働きやすい環境づくりを行っています。
Q5.持ち帰り仕事はありますか?
基本的にはありません。
仕事を持ち帰る前提ではなく、勤務時間内で終えられるよう職員同士で協力しながら進めています。
保育士としての時間だけでなく、家庭やプライベートの時間も大切にしてほしいと考えています。
Q6.自然体験や農業体験は大変ではありませんか?
最初はそう感じる方もいるかもしれません。
ですが、実際に参加してみると「先生自身が楽しんでいる」という声が多くあります。
田植えや稲刈り、餅つきなど、子どもたちと一緒に本物の体験ができることは、めばえ幼稚舎ならではの魅力です。
子どもたちの生き生きした表情を見るたびに、保育の楽しさを改めて感じられると思います。
Q7.新卒や経験が浅くても大丈夫ですか?
もちろん大歓迎です。
経験よりも、
- 子どもが好き
- 人との関わりを大切にしたい
- 一緒に成長したい
という気持ちを大切にしています。
先輩職員がサポートしながら成長を見守りますので安心してください。
Q8.見学だけでも大丈夫ですか?
もちろん大歓迎です。
実際に働く環境や先生たちの雰囲気は、ホームページや求人票だけでは分かりません。
まずは見学で、子どもたちの様子や園の空気を感じていただければと思います。
履歴書も不要です。私服でお気軽にお越しください。
Q9.今すぐ転職する予定はありません。それでも大丈夫ですか?
はい、大丈夫です。
「少し気になる」
「まずは話だけ聞いてみたい」
そんな段階でも問題ありません。
無理に応募を勧めたり、その場で決断をお願いしたりすることはありません。
あなた自身が納得して選ぶことを大切にしています。
Q10.めばえ幼稚舎はどんな人に向いていますか?
こんな想いをお持ちの方です。
- 子ども主体の保育をしたい
- 自然体験や食育に興味がある
- 人間関係の良い職場で働きたい
- 一人で抱え込まずチームで保育したい
- 保育士として成長し続けたい
- 子どもと一緒にワクワクしたい
特別なスキルは必要ありません。
子どもたちの可能性を信じ、一緒に成長していきたいという気持ちがあれば大丈夫です。
ここに書いていないことも、
どうぞお気軽にご相談ください。
あなたが安心して選べることを、
私たちは何より大切にしています。
まずは、園の空気を
感じてみませんか?
応募を決める前に、
めばえ幼稚舎の空気を感じてみてください。
私たちは、
「まず応募してください」
ではなく、
「まず知ってください」
を大切にしています。
ホームページや求人票だけでは
分からないことがあります。
子どもたちの表情。
先生たちの雰囲気。
園の空気。
人間関係。
保育への考え方。
それは実際に見てみないと分かりません。
だからこそ、
まずは園見学へお越しください。
園見学でわかること
- 子どもたちの普段の様子
- 異年齢保育の雰囲気
- 先生同士の関わり方
- 園の人間関係
- 園舎や園庭の環境
- 実際の働き方
- 気になることへの質問
園見学について
- 履歴書不要
- 私服OK
- お一人でも大歓迎
- 見学後に応募を決める必要はありません
- 今すぐ転職を考えていない方も歓迎です
私たちが大切にしているのは、
「この園なら働けそう」
と納得していただくこと。
無理に応募をお願いすることはありません。
まずはお気軽に、
めばえ幼稚舎へ遊びに来てください。
会長からのメッセージ
保育を、
もう一度楽しみたいと
思ったあなたへ
今の職場を否定する必要はありません。
これまで頑張ってきたことも。
悩みながら続けてきたことも。
積み重ねてきた経験も。
どれも決して無駄ではありません。
ただ、
もし今、
「もっと子どもと丁寧に関わりたい」
「もっと保育を楽しみたい」
「もっと人間関係の良い環境で働きたい」
そう感じることがあるなら。
めばえ幼稚舎は、
子どもだけではなく、
保護者も、
地域の方も、
そして先生自身も、
共に育っていく場所でありたいと
考えています。
私たちが求めているのは、
完璧な先生ではありません。
経験豊富な先生だけでもありません。
子どもが好き。
人と関わることが好き。
誰かと一緒に成長していきたい。
そんな気持ちを持った方です。
保育は、
一人で頑張り続ける仕事ではありません。
支え合いながら、
学び合いながら、
そして
楽しみながら続けていくものだと
思っています。
今すぐ転職を決めなくても大丈夫です。
応募を決めなくても大丈夫です。
まずは一度、
めばえ幼稚舎の空気を感じてみてください。
その上で、
「ここなら、自分らしく働けるかもしれない」
そう思っていただけたら嬉しいです。
私たちは、
あなたとお会いできる日を
楽しみにしています。